経営コスト削減
経営コストを抑えて、収益を改善するお手伝い
企業の固定費支出の中で、最も大きな部分を占めるのが「オフィス賃料」「店舗賃料」「入居料」「テナント料」です。
売上を増やすのには、大変な努力が必要です。製品やサービスの質を上げる努力を重ねても、それがすぐに売上に結びつくとも限りません。先行投資もかかります。売上が多くても少なくても、固定費は常に一定額かかるものです。「固定費」を抑えれば「利益」は上がります。よって固定費の中でも大部分を占める「賃料・テナント料」が下がれば、その分だけ「利益」が増えたのと同じ事になります。
プロ集団ならではの相場調査力
意外に知られていないことですが、オフィスの賃料・テナント料というのは賃貸借契約書を交わして入居した後でも、正当な理由があれば適正な価格に変更することができます。しかし、何をもって「適正」と判断するか、そしてどのようにして貸主に納得していただくか…。それにエリア及び物件タイプの相場価格を適切に調査して伝えるという、プロの知識とノウハウがあってこそ可能になることです。

株式会社ABCのコンサルティング事業本部の賃料適正化の成功実績は、85%以上です。
私たちは、貸主とテナントの良好な関係を守ることを最重要視してコンサルティングを行っており、トラブルを引き起こしたことはございません。貸主と入居している企業の両方が「ご納得できる適正賃料」と思っていただけるラインを実現しているからです。
- 1.適正賃料の無料診断
- 診断の結果をご覧になってから、コンサルティングのご依頼をご検討下さい。
- 月額賃料が20万円以上(賃料+共益費・管理費)、入居2年以上であれば成功率が非常に高い。
- コンサルティングの条件は、1年以内に賃料交渉や契約条件の変更をしていないこと。また家主様とのトラブルが無いこと。
- 2.安心の成功報酬制
- 適正化された賃料の差額の一部がコンサルティング料となります。賃料改定覚書(合意書)締結後、お支払いください。
- 適正化が実現できなければ、コンサルティング料は一切不要です。
オフィス賃料という大きな固定費の削減によって、設備投資や人材増強などに充てる資金余裕を生み出すことが可能です。ビジネスを大きく飛躍させるその第一歩として、オフィス賃料の適正化をご相談ください。
※代理業務は行いません。
その他、豊富な削減メニューをご提供しています
ABCでは他にも、通信費、電気・水道料金、照明(LED)、車両リースなどを始めとする経営コスト削減の豊富なメニューをご提供しています。
「削減方法は知っているけれど手間だし、具体的にどのくらい削減できるのかわからない…」そんなお悩みをお持ちでしたら、お気軽にご相談ください。また、各種助成金申請の申請もお請けしておりますので、お問い合わせください。





